世界最長の詰将棋「ミクロコスモス」を、ゆっくりに解説してもらった

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数ある詰将棋の中で最も手数が長い詰将棋「ミクロコスモス」(橋本孝治作)。その手数は実に1525手。この数を聞いた時に尻込みしてしまう人が多いと思います。今回の動画は、そんな人たちにも「ミクロコスモス」の長手数の仕組みをわかってもらえたらいいなという願いを込めて作りました。これを見て、「ああ、『ミクロコスモス』って実はそんなに難しい詰将棋じゃなかったんだな」と思っていただければ幸いです。手順鑑賞はこちらをご覧ください。途中で作品名だけ出ている「イオニゼーション」の手順も見ることができます。→http://www.geocities.jp/k_7ro/o18.html【追記1/29】OPとして作った音源をニコニコモンズに投稿しました→nc43375【追記2/3】再生数が「ミクロコスモス」の手数と同じ1525を突破しました!

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